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14 . June
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25 . July
まず始めに、他のゲームサイトさんの既出画像や記事以外での内容については
私自身にもテスターとしての守秘義務があるので、現時点では表現があいまい、抽象的、
解りずらいものとなりますが、ご了承ください。
(βテストに参加できてない方々へ、なるべく有効で参考となる内容には努めます)



採掘のおおまかな流れ

1-1. スキルA) 周囲を調べ、グレード○以下の採掘場を調べる

1-2. スキルB) 現在いるエリアのグレード○以下の採掘場の数と位置を予測する

※ スキルは必ずしも使用しなくても良い (上記は低クラスレベルで覚えるもののみ)

2-1. スキルで誘導された場所へ移動し、岩盤の光った箇所を捜索

3-1. 岩盤の光っているポイントを発見

3-2. システムメニューから 「採掘」 を選択

3-3. 自動進行のアクション) ピックを構える

4-1. 「採掘作業準備」 を選択

4-2. 鉱床露出部のスライダーを調節し、アプローチ位置を決定
    ※アプローチ位置は個人でスライド任意調節できる

5-1. 「掘る」 を選択

5-2. 円形のアプローチゲージを見ながら、振りの大きさを決定
    ※円形の枠内を、ゲージが大小繰り返すためタイミングが必要

5-3. 自動進行のアクション) ピックを振りかざし、1回だけ岩盤へ打ち込む > 掘る

5-4. ターゲット(岩盤)の Remainder ゲージ が減る (MOBでいう、HP的なもの)

5-5. アプローチに対する評価ログが表示される
    ※例えば、あまり手ごたえを感じなかった・・・等

Remainder (残 ) ゲージが 0 になるまで、工程4以降を繰り返し
※ 評価ログを良く観察しながら、最良のアプローチを見つけ出す
※ ゲージが 0 になると戦利品獲得 (スカ=戦利品なしもあり)

1つの採掘場に対して、4~5回?の採掘が可能
※ 他のプレイヤーも同じ場所で一緒に掘れるが、枯渇する場合もある



やってみての感想として、アプローチ位置と振りの大きさを、評価ログを見ながら
毎回試行錯誤しながらなので、他のMMOにありがちなオート採集とは別物。
面倒な作業工程ではあるが、毎回同じではなく変化があるためやりがい?はあるかも。
ギャザラーが採集だけでひとつのクラスとして存在するのも少し理解できる。

RemainderゲージMAXから、1回の打ち込みで0になった時は非常に爽快!!
人によっては、面倒だから嫌とか、毎回違った結果だから面白いとか評価が分かれそうですね。
私は嫌いじゃないです。


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